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宇宙人の秘密 宇宙人からの交信情報(地球外知的生命・エイリアンの秘密・UFO情報)

異次元の宇宙より、宇宙人/ET・エイリアン・地球外生命から直に量子テレポートによる交信をしている著者による、人類最大の秘密を記述しています。

図解:地球人の脳に繋がれる宇宙人基地にある精神システム

アンドロイド UFO ET スピリチュアル テレパシー マインドコントロール マトリックス 宇宙人

 地球と接続された宇宙人の基地は複数あり、”地球人の脳に繋がれる”、脳の遠隔操作システム(外部精神操作システム)が複数あります。それが「複数の拠点、人類の知る宇宙と異なる「複数の宇宙」に存在します。
下記の図は「2種類の大きな拠点」を示したもので、この「五次元宇宙」と「高次宇宙」のほかに、複数の「地球上に干渉可能な宇宙人の拠点が複数存在する」、複数の拠点から「多重に精神や体に素粒子の転送が可能」であり、現代人・日本含む近代国家は、2,3個の拠点から多重に連結可能となっています。
つまり、近代国家の人間は、次元を超えて脳の電気信号を外部転送や外部変換可能なシステムに、複数繋がっている状態です。
 これにより、別の次元の宇宙にある、人類管理用の地球外知的生命(宇宙人)基地より、常に接続され、脳の外部からの遠隔操作が行われています。
 さらに「この宇宙の状態は”素粒子の対になる粒子が、上位の次元という多次元宇宙からは”、部分的な状態の宇宙として観測される」
この意味は、超対称性素粒子に近い「反対側の素粒子が、多重位相状態で、数段階上の状態の宇宙からは、素粒子の一部のみが、この私達の宇宙の状態として、別の対の領域の宇宙から、波動関係で素粒子を交換できすらする」
その技術で人体の素粒子を変換可能であり、脳の素粒子の転換や転送・取得により、「脳の遠隔操作」を可能としている。

下記は、大まかに2つの宇宙からの転送を例に示している。

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 ※「図の神=最高管理者」とは「五次元宇宙領域の地球管理惑星の最高管理者」であり、あくまで「地球の神」であり「それ以上の宇宙を造れるほどの上位の神が、複数存在します」地球を管理する地球外知的生命の星より上位となる宇宙に存在します。

 

 言動操作の事例。上位の宇宙人が「人の霊や霊魂」を「操作する権限」を持ち、人の言動を自在に操ることができる、同時に思考や感情の操作も可能である。
「ウォーク・イン」という宇宙系のスピリチュアルの用語であるように、本人の意思と異なる宇宙人が「ウォーク・イン」し、思考と身体を操作することが行われている。

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この「マトリックス」のシステムは「映画の表現」のように、機械の生命体達によりシステムを整備し、そのシステムの中に「高度なホログラム形態(4次元)の電子に近い粒子で構成されたデータシステム」があり、その中に「データ状だけの知性体(ETI・知的エージェント)が、数億~数千億体」まで存在している。このシステムで地球上の世界をリアルタイムで計算し、人間への「脳の操作」をしている。
そのため「これが、現時点で最大の人類支配のシステム」として、世界中の人の脳を遠隔操作・支配するシステムとして「地球世界の支配システム」として稼働している。
また「マトリックスシステムは地域事に分かれ、数個あり、相互データ連結している」さらに小規模のマトリックスが多数存在し、試験用や、特定の小規模地域用や、特定個人や組織用に利用されている。

高次元宇宙の「魂・ET-Soul」のシステム
こちらは「マトリックスとは異なり、別の運用がされている」
ただし「脳と精神を操作する」という点は同様であり、こちらの方が「より上位の次元」といえる宇宙で運用されており「身体への同調度が高く、自然に近い外部操作」が可能となっている。

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この図のように「魂や霊魂」という「人類の脳と繋がり、精神を支配するシステム」を「地球外生命体・宇宙人達を管理する”神”が作った仕組み」である。

また脳だけではなく身体の変換も可能であり、補助的な仕組みだと、体力を向上させるためにエネルギーを与える場合がある。逆にエネルギーを奪ったり、ダメージを与えることは起きなかった。「ワープ技術とは、電子や素粒子の単位で、体内の素粒子を転移可能であり、記憶を消すことは起きなかった。」体の細胞を劣化は起きない、ガンや病気を発生、心臓麻痺や、動脈破裂、心筋梗塞、脳神経にダメージを与えたり、脳にダメージを与えることは起きなかった。