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宇宙人の秘密 宇宙人からの交信情報(地球外知的生命・エイリアンの秘密・UFO情報)

異次元の宇宙より、宇宙人/ET・エイリアン・地球外生命から直に量子テレポートによる交信をしている著者による、人類最大の秘密を記述しています。

UFO現象の大半は、光のテレポートとホログラム現象である。

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UFOの現象とは、ワームホール技術を用いた「フォトンの転送」が主な要因です、光の状態に近いUFOは、その一種です。これは「地球外生命体」が「異なる宇宙から行っています」
地球上で視認可能なUFOとは物体ではなく「光体」か「発光現象」です、そして一部は”ホログラムに近い、大気への投影現象”です。それ以外にもありますが、おおむねこの三種と言えます。
 「地球外生命体」が行っている技術で見えるものが「UFO」であるが「乗り物や物体そのものが地球上では見えていない」という答えが正解です。

 総じて、宇宙人や地球外生命が、別の宇宙から、空に”可視光”を発生させている現象がUFO現象です。
技術的には、ワームホールによるフォトンの転送、フォトンの量子テレポート、素粒子の量子転移による空中への光の投影・映像の投影に分類できます。
 これは「地球の外から行われています」 、宇宙の高次領域、もしくは「異なるホワイトホール宇宙からのワームホール現象の一種(語弊があり、通常ワームホール)」
つまり「宇宙人は、別の宇宙から、地球上に”UFOという、光の発光現象”を起こせる技術がある」という意味です。
「UFOと地球外生命」は「実際にあるものです」。
ワームホール経由のフォトンテレポートによる発光現象、もしくはフォトン(可視光)の量子テレポート、”プラズマに近い発光現象(量子的な発光現象の一種)がその現象の要因です。
プラズマ現象の場合、地球の空間と離れた時空から、プラズマエネルギーが発生したとき、時空の波長が合う空間にプラズマの一部が地球の時空に現出する、それがプラズマ系の発光現象です。ただし”地球外知的存在”が、離れた時空より”エネルギーを発生”し、プラズマ発光する現象です。

重要なのは「地球上から視認可能な、UFOは、乗り物そのものではありません、物体でもありません」(高次的な領域の量子的な装置の一部の場合はあります)

ただし、「宇宙人や地球外生命が、空に”可視光”を発生させている現象」です。
 これは「地球の外から行われています」つまり「宇宙人は、別の宇宙から、地球上に”UFOという、光の発光現象”を起こせる技術がある」という意味です。つまり否定派がいう、UFOが「プラズマ現象や発光現象、投影現象」などだ、という事が「実際にその部分は当たっている」状態です、しかしそれが「地球外生命体が発生させた発光現象やプラズマ現象、と言わない のは間違っており、ミスリードをわざとさせています。UFO現象は、地球外生命が「地球外から、宇宙を超えて、ワームホールやワープ をする技術で、プラズマに近い発行現象や、ホログラム投影、光のテレポート」等を起 こしてい る、という事であり、肯定派と否定派の発言はお互いに「宇宙人達が作ったシナリオに沿って操作され」出来レースをさせられてい る状態 です。
 UFOは「乗り物である」→正確ではない。「地球上の物体である」→まちがい。
ただし「宇宙の向こう側」には「物体や量子的な状態のUFOあたる装置もしくは、UFO現象の発生装置」にあたるものがあり、別の宇宙にある機器を「UFOや宇宙人の乗り物」という意味で言うならば、「地球からは視認不可能な、別の宇宙に、宇宙人の乗り物のUFO」があるという発言であれば、正解の一つと言えます。
「宇宙人の技術でUFO(光体や発光現象、ホログラム投影)を出現されてい る」→正解。
「光体、発光現象、ホログラム投影」と「乗り物ではない」 という部分は「正解」です、ただし「地球外生命が起こしている現象」と言わずに 自然現象のようにミスリードさせているのは「間違い」となります。
 UFOとは「地球外生命や宇宙人の技術で、UFO(光体やプラズマに近い発光現象、ホログラム投 影)を出現させている」という事が正解に当たる事項にあたります。

まず、次の動画を参照ください。

この動画では水滴が、特定の音の倍音の周波数により、円形や周波数に合わせた形に変異しています。この動画で見られるように、水が音の振動により形状を変えるように、光も「周波数で光子・フォトンを振動させ、円形やUFOの状態に変異させることが出来ます。
UFO現象の一種は「物体的ではなく、光子の転送、フォトンにより起こる現象です。」
 これは「宇宙人が”別の宇宙(多次元宇宙・上位次元の別の宇宙)より光子をワームホールの技術で転送し、空中に光を周波数に合わせ変形させ、円形になっているのがUFO現象の一種です。」

 2014年のイタリア ミラノでの「宇宙人/ETによる、ワームホールによるUFO現象。 UFOとは「別の宇宙から”光”のワープ・テレポートをする現象」で、物体ではなく”光”の投影に近い状態です。

 

映像は3台の固定カメラにより撮影されたもの、人型のCGのような大型の光が空中に転移させられ、表示されています、2015年8月9日とは、「日本の長崎の原爆投下日」に合わせて起こしています。

 

[サイトより引用]8月10日、イタリアはローマのチヴィタヴェッキアで、8月15日はアメリカフロリダ州サウス・フォート・マイヤーズで、天から地を一直線に貫く巨大な光の柱が相次いで目撃された。いずれも上空には雨雲がかかっており、その雲を突き抜けての地上と降り注いでいる。

アメリカでの8月15日の光の柱は「日本の終戦日」にも重なっています。

 

人類が知りえない、星ではなく、多次元的な宇宙から、ワープの状態で、光の結合を可能という、技術を示しています。「Photonの素粒子を、格子状に結合し、安定させる」という、現代科学ではありえない、宇宙人の技術を見せるために実験し、少し形がずれているのは、大気と気圧で少し形が計算と違い、本当はもう少しちゃんとしている形だそうです


ワームホールは、実際に地球上に、高次元や別の宇宙と、素粒子の量子的状態で、連結しており、現代の人類はそれを、科学的に把握していない状態です。
この現象は、「宇宙生命」が、その技術で、「人類に技術を見せた」だけであり、「常に見えない、極小サイズのワームホール」が常に地球を別の宇宙と繋がり、人類を監視・操作することが出来ます。

 

準惑星ケレス、この謎の光は、ワームホールゲートの一種、自然発生ではなく、いわゆる対宇宙より、Photonの状態で地球へ光通信可能になるために、「宇宙人」が実験中の光点を撮影したものです。

 

NASAの公開した太陽監視映像に」「インベーダーゲームのような光体が撮影された。

高野よりのコメント「太陽も”黒点”を”重力のワームホール転移技術”重力制御・転送技術」で「地球の環境を”熱帯化の抑制・気温上昇を防ぐため”・水が減らないよう”大陽を調節する」という「正しいET/宇宙人」も存在しています。(宇宙人/ETは、複数の宇宙・拠点に”上下の管理”があり、”低い宇宙人”は人を攻撃します)

 

国際宇宙ステーションからのNASAの撮影画像にUFOが!
宇宙飛行士スコット・ケリーは、明らかに謎の未確認飛行物体を示している国際宇宙ステーションから撮影した画像を公開。


こちらの「光のほぼプラズマ状態の転送」は参考になる動画です。

当ブログのメインの記事はこちらです。「最大の隠された地球外生命情報!」

multiverse.hatenablog.com