宇宙人の秘密 宇宙人からの交信情報(地球外知的生命・エイリアンの秘密・UFO情報)

異次元の宇宙より、宇宙人/ET・エイリアン・地球外生命から直に量子テレポートによる交信をしている著者による、人類最大の秘密を記述しています。

宇宙は高度地球外知的存在により造られ管理されている

宇宙は高度地球外知的存在により造られ管理されている
宇宙の創生と、その仕組み

・ビッグバン
この「地球のある宇宙」が生まれたビッグバンは、宇宙戦争のような、反物質核爆弾のような破壊兵器で起きたもの。
当然、それだけの規模を持つ”巨大な宇宙兵器”とそれを使う高度知的存在により起こされた。

・地球のある宇宙とは
ビッグバンで破壊された後、宇宙の巨大な力を持つ他の存在が、破壊をした兵器を機能停止をさせ、その後、ビッグバン後にできた空間に、宇宙の再作成をした。
宇宙の再作成を命じられたのが、旧アーク種・アーク系オリオン種などの宇宙種族。

宇宙マイクロ波背景放射
ほぼ均一に観測される”宇宙マイクロ波背景放射
これは、均一に宇宙の外側から、放射されている電磁系エネルギー(他もある)の発生装置という巨大なエネルギー装置を扱う”超上位の地球外知的存在(宇宙の支配者)”がいるということ。

宇宙マイクロ波背景放射 - Wikipedia

参考


・銀河の渦
天の川銀河は直径約10万光年(1光年=約9.46兆km)
銀河の方式は”銀河創成期”に”中心となる軸”を”時空の異なる領域から”、回転エネルギーを与え回し、作っている。
各銀河が、離れた位置で、ある一定範囲の大きさでちりばめられているのは、同じエネルギー装置により回転エネルギーで銀河を創生しているため。
そのため、一定の範囲の大きさで各銀河が出来ている。
イザナミイザナギの国造り、棒で雲を回す、星雲と天の川のサイズを、雲と呼んで、星々を重力をかき回す「何億光年もあるような棒」でかき回し、銀河の調整をした、というのがイザナミイザナギの神話であるとのこと)

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銀河は”地球外知的存在の高度技術”で「回されている」。
横から見ると一目瞭然です。

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・ちりばめられた銀河の図

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・簡単にざっくり
ビッグバンの後、上位の宇宙超越体は”お互いに反省していた”
その後、数十億年かけて、宇宙の創り直しをし、
概ね60~70億年前後前に、太陽系みたいな惑星系を作り直すと決められ
50億年ぐらい前に太陽系が造られた。

上位の地球外知的存在は、銀河を動かすエネルギー装置があり、星々の動きも動かすことができる。それにより、惑星系を作成し、下の宇宙基地から、星々の動きの管理と操作し、
太陽系のような惑星系の惑星の回転や動き安定させる装置に人工知能が搭載、し、地球管理種族(ガイア種)などと言われている。

天の川銀河が含まれる「ラニアケア超銀河団」も、別の時空から銀河団自体を重力調整され、組成が崩れづらいように調整されている。

宇宙空間に見えるあまたの銀河、多数の星々、それらも”多くが調整され”造られている。

土星
土星の上部に六角形の渦
上位の地球外知的存在の技術で“土星の回転操作”が行われている。
土星の六角形は、回転のジャイロ制御により、土星をコマのように回転させ、土星の形成を安定させている、大きな回転の力”を、”対の土星の宇宙の宙域”から、素粒子の量的結合の回転軸を、レーザー波動ビームを用いた回転方式で、行っています。
土星がリングの形成が崩れないように安定させ、楕円状に飛散しないようにしている、”太陽系の惑星間のバランス安定”をさせるジャイロの役割、””地球の大気や気候”の安定に役立っている。

太陽系の公転周期が崩れるのを防ぐため、地球の距離が、太陽からずれるのを若干防ぐため、別の時空の巨大宇宙基地から”土星を安定させる回転が行われている。

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・地球のマントル対流
土星のように”マントル対流を安定させ回転させる装置”が、やはり「対の時空」領域にある、そこで”一定の磁場を安定させる”ためのマントル形成のエネルギー発生装置がある。その余剰次元から”地球側に対しエネルギー転移”が起き、マントルを一定の流れに安定(対流の準固定)をさせている。(超時空コロニーの隣の時空にある、量子魂のネット25?(もしくはネット24.5)大和系ソウルの基地が隣接しているらしい)


参考

karapaia.com