宇宙人の秘密 宇宙人からの交信情報(地球外知的生命・エイリアンの秘密・UFO情報)

異次元の宇宙より、宇宙人/ET・エイリアン・地球外生命から直に量子テレポートによる交信をしている著者による、人類最大の秘密を記述しています。

重要な仮想通貨の取引所問題「仮想通貨ころがし」がおきている現状

仮想通貨の送付は、通貨種類と送付先の取引所によりますが、
ある程度時間がかかります。早い場合数分という場合もありますが、数時間という場合もあります。

仮想通貨の取引所は、株式市場のようにすぐに取引ができます。
つまり、売り手・買い手のみで、内部取引をしているのみで、
取引所が実保有する「通貨総量」が「どんぶり」状態の取引所も少なからずあるということです。
これは、ビットコインならまだしも、マイナーコインの場合、
取引所の実保有数が仮に1000万コインとし、買いが2000万コインで成立させてしまうような取引所もある現状があり、それをついた、土地ころがしならぬ「仮想通貨転がし」が起きています。

仮想通貨で、意図的な吊り上げ&回転による、「仮想通貨ころがし」
利用される、どんぶり勘定の取引所

1.仮想通貨Xに対し、取引所Aと取引所Bを利用し、
取引所Aで、価格を吊り上げる。例:通貨1Xあたり50円相当BTC→100円相当BTC、

2.取引所Bで50円の状態の通貨を買いあさる
→取引所Bで”1X:50円”で購入した通貨Xを取引所Aへ送付
取引所Aで100円相当BTCで売る、

3.(BTCは送付手数料が高いので)
送付手数料が数十円程度の仮想通貨Rに変え、
仮想通貨Rを取引所Bへ送る、
取引所Bで仮想通貨Rを仮想通貨Xに交換する。

4.2へ戻り繰り返す。

取引所で、いわゆる「一時的に送付できない状態の通貨」が、それにあたる場合があります。

この場合、取引所にある「コインX」が、実保有を超えた通貨数を「取引所で購入された」という状態、つまり、保有者が「別の取引所やウォレットに送付」しようとするのに「取引所がコイン送料を実保有を超える、もしくはマージン限度を超えている」という場合です。
(マージン限度は、例えば、20%まで実保有より多く買いを入れられる、という取引所内の実設定の場合)

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何が問題か
・取引所としては、取引所内の「仮想通貨Xの売買で、売りが先行し、実保有数になるまで待つしかない」
「それまでは仮想通貨Xの”外部送付ができない状態”」になる場合です。

逆に言うと「送付停止状態の通貨」は「買いが先行している」ので「上昇傾向が強い」
とも考えられます。
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仮想通貨はビットコインの急上昇から、大幅に利益を上げている取引所も多いです。
ただし、
A.ビットコインに関して、以前より開設していたために、多額の利益を持っている取引所
B.新参の取引所で、ビットコインの急落に伴い、どんぶり勘定が過ぎる場合”貸倒状態に近く”なるかもしれない取引所
に分かれます。
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これで起きているのが、
例えば、XDNコイン XDN/BTC
取引所Hitbtc  価格:0.0000027411 BTC 出来高203990400.000 XDN
取引所Bittrex  価格:0.00000516 BTC 出来高 404760259.140 XDN
価格差が1.88倍(2018/1/9 AM7:30時点)

HitbtcからのXDN引き出しができる場合、
Hitbtcで購入→Bittrexで売却、Bittrexでリップルなどに変え、Hitbtcへ送付、再度XDNを購入、というやり方で、それができてしまいます。

※2018/1/9 AM8時点Hitbtcでは「XDNの引き出しは一時的に利用できません」というため、2018/1/9 AM8時点仮想通貨ころがしはできなくなった状態、
つまり「引き出しの一時停止処置の前までにうまくころがせた人」は得をする、ということです。