宇宙人の秘密 宇宙人からの交信情報(地球外知的生命・エイリアンの秘密・UFO情報)

異次元の宇宙より、宇宙人/ET・エイリアン・地球外生命から直に量子テレポートによる交信をしている著者による、人類最大の秘密を記述しています。

ネット23という宇宙人組織が使っている仕組みについて

宙組織は複数あり、その一角にこの(ネット23)「言霊・引き寄せの法則」などと言われるルールを使う”いくつかの宇宙組織”があります。

口に出したり、文章で書く「言霊・文言」(俗称ネット23)の一部ルール
ネット23は23が(ふみ→文)という意味

これは”観世音系”と当サイトで定義する”地球の物理現実で声に出したり、文字などで書いたもの”を、音声記録、文字判読データ、などに基づき、その情報をもとに、規定現実を操るというものです。

「口に出したり、文章にしたことが、ネット23の宇宙組織へのオーダーとして勝手に採用する」ということです。
(高野としては、人々が、口に出したり、文章にしたことが勝手に反映されないように改善されたい)

そのため、「ネガティブなコメント」は、限りなく書かないようにしてください。
例えば
×「難しいから理解できないでしょう」
こういったことを書かないように。
書くときは「みなさんも理解できるようになります」というように書く、と、いいということです。

「難しいから理解できない」という内容を書くと「俺たちネット23の宇宙組織にオーダーしたな」とかってに取る、という反地球勢力のルールです。

つまり、「難しいから理解できない」という願いをお前はしたのだから、その通りに、本人や周囲の人の脳の遠隔操作をして、それを叶えてやろう、ということをするのがこのネット23の宇宙組織、

例えば、仏側や古武道・侍などの「戦国時代以前からあるソウルグループ」の複数の宇宙グループでは、善意や、まじめで、自信を律するような、精神を重んじだりします。(つまりジェダイ的宇宙組織)
つまり、すごい頑張って「自分はまだまだだ」というように、言うとします。
しかし、それに対し、この「ネット23」(イルミナティや金星系宇宙人の一部¥)のルールは、「自分はまだまだだ」といったから、この人間は、「自分はまだまだ」ということを願いとして言っているので、そのようにしてやろう、というルールを強いています。目的は「善意や、まじめで、自信を律するような、精神を重んじるような宇宙人組織にダメージを与えるためです」、つまりアンチジェダイともいえるでしょう。
スターウォーズアナキン・スカイウォーカーが、「ぼくはできます」的に言うのはそのルールに準じていて、オビワンが「お前はまだまだ」的に言うのにアナキンが起こるのは、そのネット23系ルールに基づくものです。
これはジョジョ2部のジョセフ・ジョースターが「お前は○○して、こうする!」と宣言すると、相手がそう動くのもその闇のルールを使っているということで、ジョセフはダメなやつかもしれません。

逆に、金星系で違法な電磁場系ブレインハッキングで脳を操られてしゃべる人が「俺って超スゲー、俺の仕事サイコー、」と言っていると、「ネット23に参加する組織」は「この男が言っている通り、超スゲーになるよう、周囲を操って、そいつが楽して得するようにしてやる」というように働く、というのはおかしいので、このようなことは禁止となるでしょう。

「宇宙基地からの地球人への干渉は、複数の組織、複数の別の基地から、それぞれの異なるルールで地球人の脳へ干渉されています」
「そのため、一つのルールは、ただ言葉にしたり文字にしたことを、本人の意思ではなく、それが願いだな、というように拾うような、あえておかしいルールを作る詐欺のような神もいます」
「つまり、あなたがひどい目に遇っても、”助かった!”、”もう怖いことは起きない!”、”俺たちは幸せだ!”」というように言えば、あえておかしいルールを作る詐欺のような神のルールも回避可能なのです。
そして、先のように「酷い目に遇った」というと「【酷い目に遇う】という願いを言ったのだな、叶えてやろう」というのがおかしなルールを作っている宇宙組織です。
(補足するとプレアデスなどは、あえておかしいルールを作る詐欺のような宇宙組織とは対抗勢力にあります)

宙組織は複数の基地で、異なった運用があり、
あるグループが、観世音(音や目視可能なものを記録)、そして、天理系の組織のルールが、書いたり、言ったことに対し、勝手に願いを、脳や身体の遠隔操作で反映させる。(悲観的なことや、自分をダメ出しする言葉を、それを願ったなといでたらめに取る組織もある)

プレアデス、アークなどの組織は、単純な言葉ではなく、その人のカルマや善行、悪行などを総合的に見ています。(悲観的な言葉も、それは救ってほしい頼んでいるというように、きちんと判断する)
といった感じです。

「なんてひどいことをするんだ!」と言ったら、「ひどいことをする」という設定をしたから、その通りにしてやる、という状態。
プレアデスは、「確かにひどいから何とか改善できれば」というようにです。
複数の宇宙人が関わるので、どちらの干渉(ネガティブ干渉と、応援する干渉が起こる)

この言霊・文言・ネット23ルールにルール回避する場合、
「いいことばかり起きた!」「ひどいことなんて起きなかった!」
と書くように、気を付ける、ということです。

ネット23対策の言霊・文言は、例えば「うまくいった」「よくできた」「順調に進んだ」「安全」「安心」「すこぶる快調」など、いい言葉を声に出し、文章に書くということ、
重要な点は「操ら〇てネガティ〇ワードをださない、そのフォローをする」ことです。

余談:ファイブスター物語2~3巻はコーラス23世がサイレンのテレポートからの奇襲を受ける話、これがネット23で、コーラス≒霊体のバーのコロニーがネット23のシステムに従う敗北を示した話のようだ。
・サイレンは電磁場系の邪悪な宇宙組織を示している。
→サイレン・電磁場系の脳操作の干渉

ジョジョ四部で宇宙人ミキタカゾ・ンシが「サイレンが苦手」なのも、このファイブスター物語のサイレンの意味と絡めた内容である。