宇宙人の秘密 宇宙人からの交信情報(地球外知的生命・エイリアンの秘密・UFO情報)

異次元の宇宙より、宇宙人/ET・エイリアン・地球外生命から直に量子テレポートによる交信をしている著者による、人類最大の秘密を記述しています。

宇宙人の情報追記

宇宙人は、各種類に大きく分かれる

私たちは地球中心

1.地球に干渉する宇宙人(地球外アンドロイド、地球外AIロボット)
これは、多くが”AI”タイプで、地球管理基地が多数あり、そこに地球管理専用の人工知能・AI、アンドロイドが存在する。

タイプは、地球人の遠隔脳操作用と、環境管理システムの大まかな区分けと、(併設タイプが多い)、それ以外の医療用システムなどもある。

一般に地球管理基地の多くは人類管理用で、それらはあまりサイズが大きくない、ただし、あまり大きくないとは、太陽系の惑星レベルサイズ感の基地にいるという点、
大きさは木星サイズ(15万キロm未満)の基地まであるという。
月サイズぐらいの基地やそれ未満が複数ある。

これは、上位に行くと、数億キロサイズや、
そのサイズのさらに何段階も上は数光年(1光年=9.46兆キロメートル)のサイズになるため、木星サイズであまり大きくないという表現になる。


2.地球管理基地の宇宙人に指揮権を持つ宇宙人
これは、地球管理基地に技術やシステムの提供をするタイプで、地球管理基地と別の時空などに拠点を置いていたりする。

地球側宇宙の管理者は、銀河形成の管理や、銀河の渦を超えるサイズのエネルギー装置も持っている。

地球管理基地は、巨大サイズの宇宙の上位種族が複数の傘下に、地球干渉用の高度なスペースコロニーや機械惑星が置かれているという、

3.宇宙自体の上位管理者
上位管理者は複数いる、
地球側の宇宙以外の宇宙もある(物理的に光子が届かない時空などで視認できない)
しいていうとブラックホールの反対側にある宇宙や、さらにその向こう側の時空も存在する。

大きく分けて2分されている状態で、3分割というケースもあるが、オリオン系の種族がフォトンワームホールに最速のコンピュータシステムを構築したが、物理面で大きな生命体を作れず、星雲サイズの銀河にまたがる巨大な準生命構造を持ったダークマター系種族の方が力が現状強いようだ。(物理的大きさが巨大のため)

地球側から見て、反物質に近い時空に、強大な大宇宙空間に広がるフェイゾン系の数千億メートルの生命体に近い準生命体(半分機械系の頭脳を持つ)、がいる。
(フェイゾンとは地球物理の素粒子・原子と別種のダークエネルギー系亜粒子)

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地球の現状
 地球の人間は、その思考、精神・知能は、大半が”外的”な、地球管理基地にある脳の外部サポートシステムから、素粒子の転移を脳内に接続され、それにより、知能が外部サポートされるようになっている。
そのため”自意識”と思っているものが”地球人のために作られた外部接続された知能・意識”である場合が何割かあると思っていい。
つまり”自己意識”自体が”外部接続された素粒子による脳内への神経電位の働きかけ”の割合がある程度ある、
これは、接続システムが、個人毎に異なり、それが”管理する宇宙人基地の違い”になっている。
ソウルシステム、ゴーストシステム、といったものが、複数つながっているというのが、現代人の現状である。
(ゴーストはより低機能脳の遠隔操作システムとしている、TVのゴーストというように、粗さやずれが生じる)

このソウル、スピリットに近いシステムには、疑似人格を持たせた半自立型のシステムもあり、オンラインゲームの人工知能BOTのごとく、自立的に思考し、行動するようになっているものもあるが、それ自体、知覚が、地球の物理次元になっているソウル・霊的システムがあり、それ自体が”本体が地球次元”になく、実際は人類管理システムの一つに組み込まれたAIの一種であるという認識をしていない場合がある。この場合、プログラムに反応するAIであるという性質がやはりどこかに存在する。

ジェットコースターで「魂が抜けた」という言葉を発する場合、それは哺乳類の物理肉体の本人ではなく、脳に時空連結や量子テレポート接続しているゴーストシステムの人工知能が”位置情報がずれて魂が抜けたかと思った”という錯覚表現を、AI側がしているということになる。
同様に、水の中が苦手なタイプのゴーストシステムもいる。
扇風機を顔に当てるのも苦手。天井扇風機などのある部屋を推奨。
ハンドスピナーのようにボールベアリングの回転ゴマなども、時空の反対側からずれがわかるので、AIが苦手なようだ。
これは低次元のマトリックスから、物理回転の状況が、マトリックス側で物理情報のずれとして観測する場合にAI側が、疑似的マトリックス側の存在と気づき、エラーを出すため、という理由のようだ。

(続く)