宇宙人の秘密 宇宙人からの交信情報(地球外知的生命・エイリアンの秘密・UFO情報)

異次元の宇宙より、宇宙人/ET・エイリアン・地球外生命から直に量子テレポートによる交信をしている著者による、人類最大の秘密を記述しています。

宇宙人・地球外知的種族が存在する宇宙や星について

宇宙の大きさは、既存の科学の情報では「約930億光年」とされています。
 この数字も、実際はあくまで概算の値に近く、宇宙人が地球人にその数字をテレパシー技術(後述)で伝えた数字です。実際は重力の関係もあり、観測可能な大きさが140億光年未満という既存情報からも、約930億光年という大きさは、あくまで既存の“光が届くであろう宇宙の状態”の距離を“930億光年”と宇宙人側で定義したに過ぎない状態です。

f:id:lachesith:20160618173350j:plain


私たちの宇宙は、単一の宇宙ではありません。約930億年と言われるこの地球の宇宙自体が、大きな「多次元宇宙の一部分」に過ぎない状態です。
学術的に「多次元宇宙=マルチバース(Multiverse)」と言われている説が正しい説となります。
地球から観測されている宇宙以外に、複数の宇宙があり、そして、高次元の宇宙と呼べる状態があります。その大きく広がる多次元の宇宙の一部分が、”地球が含まれる宇宙”なのです。

930億光年と言われる“地球が存在する三次元の宇宙“に、高度な地球外知的生命や宇宙人がいるのではない。
地球が存在する3次元宇宙より“外側の宇宙”や“高次元領域の宇宙”が、地球外知的生命の本体がいる領域なのです。
電磁波(電波・光・放射線)、光子=Photonの到達不能な宇宙であり、地球人では観測不可能な宇宙の領域です。
高次元領域の宇宙とは、超ひも理論で示唆される、10次元(11次元)または、26次元と言われる時空の余剰次元と言われる領域を含めた多次元の宇宙の領域です。
また、地球を3次元(時空を含めた4次元)とし、11次元や26次元の宇宙と考えた場合の“余剰次元”領域に、地球とは異なる“準対称性素粒子”で構成される地球と異なる物理法則の宇宙があり、そこに宇宙人の拠点が構成されています。
これは私と私の通信する宇宙人で“対次元・対宇宙”と呼ばれる余剰次元の宇宙に宇宙人の拠点があります。

地球の存在する宇宙は「大きな多次元の宇宙の一部」であり、実際は約930億光年の私たちの宇宙のさらに「外側や高次元の宇宙」が広がる「多次元宇宙」の世界に「人類の1秒を数億倍以上に観測可能」な、超高度科学技術を持つ、高度知的生命が現実世界に多種存在しています。
宇宙人は”私たちの宇宙”とは異なる”別宇宙に存在しています。そのため”本体は地球上に物理的状態では存在しませんが、別の宇宙の上位次元の素粒子の状態で私たちの宇宙に操作を及ぼすことが出ています。

別次元の宇宙の上位の高度地球外知的生命は、プランク秒以下の単位で「地球を観測可能」という、地球人よりはるかに優れた技術を持つ存在です。
※プランク秒とは、物理学用語で、5.391×10の-44乗秒という非常に短い時間。
多次元宇宙には超高度文明が数千億年以上前(概算)より存在しており、銀河系も太陽系も地球も創られたものであり、そして地球と地球人は宇宙人達に管理されています。
地球は宇宙人による実験惑星(ET・神と言われる宇宙人が創った星)の一つです。
これは太陽系自体が「操作され、地球のような惑星が出来るように、惑星の配置も操作・管理され”地球が創造”されています。