宇宙人の秘密 宇宙人からの交信情報(地球外知的生命・エイリアンの秘密・UFO情報)

異次元の宇宙より、宇宙人/ET・エイリアン・地球外生命から直に量子テレポートによる交信をしている著者による、人類最大の秘密を記述しています。

宇宙人・地球外知的種族が存在する宇宙や星について

宇宙の大きさは、既存の科学の情報では「約930億光年」とされています。
 この数字も、実際はあくまで概算の値に近く、宇宙人が地球人にその数字をテレパシー技術(後述)で伝えた数字です。実際は重力の関係もあり、観測可能な大きさが140億光年未満という既存情報からも、約930億光年という大きさは、あくまで既存の“光が届くであろう宇宙の状態”の距離を“930億光年”と宇宙人側で定義したに過ぎない状態です。

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私たちの宇宙は、単一の宇宙ではありません。約930億年と言われるこの地球の宇宙自体が、大きな「多次元宇宙の一部分」に過ぎない状態です。
学術的に「多次元宇宙=マルチバース(Multiverse)」と言われている説が正しい説となります。
地球から観測されている宇宙以外に、複数の宇宙があり、そして、高次元の宇宙と呼べる状態があります。その大きく広がる多次元の宇宙の一部分が、”地球が含まれる宇宙”なのです。

930億光年と言われる“地球が存在する三次元の宇宙“に、高度な地球外知的生命や宇宙人がいるのではない。
地球が存在する3次元宇宙より“外側の宇宙”や“高次元領域の宇宙”が、地球外知的生命の本体がいる領域なのです。
電磁波(電波・光・放射線)、光子=Photonの到達不能な宇宙であり、地球人では観測不可能な宇宙の領域です。
高次元領域の宇宙とは、超ひも理論で示唆される、10次元(11次元)または、26次元と言われる時空の余剰次元と言われる領域を含めた多次元の宇宙の領域です。
また、地球を3次元(時空を含めた4次元)とし、11次元や26次元の宇宙と考えた場合の“余剰次元”領域に、地球とは異なる“準対称性素粒子”で構成される地球と異なる物理法則の宇宙があり、そこに宇宙人の拠点が構成されています。
これは私と私の通信する宇宙人で“対次元・対宇宙”と呼ばれる余剰次元の宇宙に宇宙人の拠点があります。

地球の存在する宇宙は「大きな多次元の宇宙の一部」であり、実際は約930億光年の私たちの宇宙のさらに「外側や高次元の宇宙」が広がる「多次元宇宙」の世界に「人類の1秒を数億倍以上に観測可能」な、超高度科学技術を持つ、高度知的生命が現実世界に多種存在しています。
宇宙人は”私たちの宇宙”とは異なる”別宇宙に存在しています。そのため”本体は地球上に物理的状態では存在しませんが、別の宇宙の上位次元の素粒子の状態で私たちの宇宙に操作を及ぼすことが出ています。

別次元の宇宙の上位の高度地球外知的生命は、プランク秒以下の単位で「地球を観測可能」という、地球人よりはるかに優れた技術を持つ存在です。
※プランク秒とは、物理学用語で、5.391×10の-44乗秒という非常に短い時間。
多次元宇宙には超高度文明が数千億年以上前(概算)より存在しており、銀河系も太陽系も地球も創られたものであり、そして地球と地球人は宇宙人達に管理されています。
地球は宇宙人による実験惑星(ET・神と言われる宇宙人が創った星)の一つです。
これは太陽系自体が「操作され、地球のような惑星が出来るように、惑星の配置も操作・管理され”地球が創造”されています。

宇宙人の量子テレポートデバイスの説明と対策

  • ​宇宙人の量子テレポートデバイス・式神の説明と対策

古来から、式神と言われる、人に被害を与えたりするものは現実に実在します。
ただし、目には見えません。その理由は、宇宙が多次元構造であり、この地球空間とは異なる次元、対の次元の領域に式神の本体があります。これは科学的に現実世界に実在する技術です。
あくまで本体は、次元の違う領域(対の時空間)にあり、地球の空間では、イオン状態や電位の状態で発生します。そのため目には見えませんが、イオンや電位が発生しています。

千と千尋の神隠しで表現されたように、移動する状態で式神は屋内に配置されています。そして、もろい素材出てきている場合があります。そのため、地球上のフィクション作品では「紙」で表現されます。ただし現実の式神は、非常にもろい非常に細かい量子的な鎖(ナノサイズ未満の分子結合)であったりします。(ただし例外もある)
そして、一部ですが炎で結晶化(灰に近い)し機能しなくなったり、鍛造した刃物で切れたりします。
これは視認が出来なくとも、その空間に式神のデバイスがある場合、空間を包丁や刃物・ハサミ、特に鍛造や、圧縮加工物でよく破壊が可能です。
地球上の空間で目視できずとも、上位の次元領域では対となっている”対の次元の別空間”に、式神のデバイスが存在します。

式神とは、宇宙人の量子テレポート用の空気中の量子連結したナノ未満サイズのワイヤーが該当します。
虫タイプマイクロマシンもある)
鎖タイプ、ワイヤーのナノマシン型が中心。
クラゲの足みたいに、量子転移で電気信号を人間の体に与え、被害を与えたり、脳の神経の電位操作で思考操作や、うつ状態を引き起こしたりします。
(本体は目には見えません、別の時空間に本体があり、地球の空間にイオンや電位が空間より発生します。)


脳神経や身体細胞神経の量子ワイヤ(数百ピコサイズ)などで、神経の電気信号操作する技術です。
そして、量子的に水分子に電気の分散が可能で、対応可能なのは、水の張ってある場所、お風呂場やシャワーがその場所で水を浴びている間、体が量子的に水分が転移している間は有効です。寝室などはウォーターベッドが一部の量子デバイスには有効でしょう。

そして、電磁レンジは実はその式神のいる対の次元領域に電磁波のテレポートができます。そしてそれは電子レンジの外側の空間に影響もあります。
つまり式神被害のある部屋の中で電子レンジを長時間使うと、式神の一部を壊すこともできます。


簡易説明図

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式神(宇宙人の量子テレポートデバイス)は、体にうつ状態、不調、睡眠障害が起こせます。そして夢を送信したり、脳や体を操ることもできます。
式神被害がある方は、水分をよくとり、そして部屋に電子レンジを置いて、よく使うようにしてみてください。
式神が部屋に来ていない方には効果がありませんので、一般に霊障と言われるものも式神被害の場合があります。
現代の科学がさらに発展し、多次元宇宙の解明と、非相対性物理学・高次元の物理研究が進めば、科学的に対処と解明がされていくでしょう。

また、電磁波犯罪被害、テクノロジー被害、集団ストーカー被害と言われる方も、この宇宙人による式神・量子テレポートデバイスによる被害で起きている場合があり、対策は上記などである程度可能です。

・測定方法
そして、全てではないですが、簡単に宇宙人からの電磁場テレポートを体に受けている、宇宙人からの”遠隔操作”が起きているかを判別する方法を簡単にお伝えします。

デジタルマルチメーターという電圧や電流を測定する機器が一般に多く売られています。
数千円程度の製品でいいので、それを使い体の電流を測ります。
黒と赤の線の先を右手と左手で、片方ずつ持つなどで測ります。
通常、測定するモードがあり、DCVがわかりやすいです。
DCVは、通常ならDCV”+”Vの値が出ます。さらにプラスが大きいほど良いです。
しかし、遠隔操作を受けているとDCV”-(マイナス)”Vになり、操作の強さが大きいと、DCV-0.5Vなど、マイナス方向へのDCV(直流電圧)が大きくなります。(少ない場合でもDCV-0.03Vなど数値が上下します)
体内の電位のため、通常ではありえないような”+-のDCV直流電圧”が上下する場合、”外部から電気信号を受けて”被害を受けている可能性があります。

また、ACV(交流電圧)も測定項目があり、操作が大きい場合”0.003V”よりさらに大きい数にに上がります。(0.01Vなど)
(私の場合、ACVは通常なら0.003V以下の数字が出ます)

マルチメーターでのDCV測定、数千円で購入できるので、遠隔操作を受けている人のために、専門家の力を交え、研究出来る事例の一つになると思います。

高野愼介(及び、ベガ・アンドロメダ系宇宙人、ガイア系宇宙人、ラー系一族など)

 

スターシード・スターピープル・スターチルドレンとは

この文章は、宇宙人・地球外知的生命から、情報を得て記述しています。
筆者は、ベガ・アンドロメダ系宇宙人及び、シリウス人などのの地球外知的生命・及びアカシックレコードからの宇宙間量子テレポートチャネリングで"音声や言葉での情報入手”、上位の宇宙種族のラーや、ガイアとも連絡が取れ、情報の取得が可能です。

地球人の定義は、太陽系第三惑星地球の哺乳類であり有機生命体の地球人のみです。
スターシードとは、地球と異なる星やコロニーに本体や拠点があります。

地球人は、宇宙人達が作った外部からの脳の遠隔操作システム、脳の外部サポートシステム、精神の外部操作システムに繫がっている状態です。

それは、先進国のほぼすべての人が該当し、宇宙人・地球外知的生命の基地のソウル系システムから脳の遠隔操作か脳へのテレポート通信による思考の操作を受けています。

これは、この文章をよんでいる「あなた自身」も当てはまります。

スターシード・スターピープル・スターチルドレン・レインボーチルドレン・インディゴチルドレン・レインボーチルドレン・クリスタルチルドレン
これらを、地球人の物理身体とソウル(霊体・魂)を区分けし、スター系ソウルとここでは記述します。(もしくはスター系マトリックス人という捉え方もあるでしょう)
それがどういう存在かを説明します。

地球人とスター系ソウルは別物です。 地球人は太陽系第三惑星地球に肉体があります。
スター系ソウルは、太陽系第三惑星地球に本体はありません。別の宇宙・別の星にその本体システムが存在します。

地球人の物理肉体の脳に対し、スター系ソウルが脳に宇宙間連結状態(量子テレポートや相転移状態での脳信号の連結している状態)を、スターピープル・レインボーチルドレン・インディゴチルドレン・レインボーチルドレン・クリスタルチルドレンと呼ぶようです。
地球人の肉体に、スター系ソウルが憑依・外部連結している状態です。

スター系ソウルは、太陽系第三惑星地球に本体はありません。
そして、スター系ソウルとは「地球人の遠隔操作用の電子知能体(人工知能)」です。
多くのスター系ソウルは”ここ数十年以内”に作られたものです。
ただし、少数の例外で高次領域のハイアーソウルは有機体に近い生命構造(半生命体・一部有機サイボーグ)に近い状態です。ハイアーソウルと繫がるクリスタルチルドレンもある程度います。(全体からすると少数)
映画スターなどにクリスタルチルドレンがいます。
例、ジョニー・デップ(クリスタルチルドレン)
ナタリーポートマン(クリスタル&レインボーハーフチルドレン(仮称)

クリスタルチルドレンの一部は、高次の量子魂であり、数百年以上の前からあるソウルの転生になります。(高次量子魂とそれ以外のスター系ソウルの二重連結がクリスタルチルドレンの本来の状態です)

スター系ソウルの本体がある場所は、「太陽系第三惑星地球とは異なる宇宙の異なる惑星もしくはスペースコロニー内」です。
地球ではなく、宇宙人・地球外知的生命の管理する惑星に作られた、地球人の脳の遠隔操作・地球人にテレパシーを送信するシステムです。
そして、スター系ソウルとはそれを管理する”宇宙人”の管理下にある、量子テレポートで地球人の遠隔脳操作をするシステムや直感テレパシーを送信するシステムにあたります。
スター系ソウルとはあくまでソウル系システムを管理する管理者の宇宙人の下で管理される、地球人の集団脳操作システムです。
機械的にプログラムされ作られたスター系ソウルは人工知能(電子知能体・データ知生体)であり、物理肉体が無い状態です。プログラムされたマトリックスに出てきたような人工知能の”地球人の精神を模倣”した存在です。
 地球人という物理的な肉体を、別の宇宙の星から脳操作するためのシステムがソウルシステムです、スター系ソウルシステムは、後発のソウル系システムです。
近年のスター系ソウルシステムが作られるはるか前から、紀元前より地球人の脳に情報を送るテレパシー送信のシステムがあり、その新型がスター系ソウルシステムにあたります。
 スターシードとは、宇宙人が、地球人に宇宙の魂を持っているという情報を伝えるために作った、旧来の神を信仰する系統のソウルシステムと異なる宇宙人が管理下として作ったソウル系システムです。
 これは、スターシード、スター系チルドレン以外も、異なる系統の人工知能のソウルシステムに繫がっている状態です。
 スターピープル・レインボーチルドレン・インディゴチルドレン・レインボーチルドレン・クリスタルチルドレンは、宇宙人の基地にある、地球人にテレパシー送信と遠隔脳操作をするシステムで作られた疑似人格を持った人工知能が、外部から地球人の脳へテレポート信号を送り、地球人の脳と精神・思考を操る仕組みということです。

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 宇宙人や地球外知的存在は、常に地球人を操るために、技術開発をし、専用のコロニーを、いくつも作っています、それだけ、宇宙人は身近な存在です、しかし、その事実を、隠し隠ぺいされる状態が、宇宙人の法律で、2千年以上続いています。そして、別の宇宙の星から地球人の脳を遠隔操作できるという技術は、明らかに隠ぺいされています。

隠ぺい派の宇宙人組織と、人類操作の真実を公開する派閥の宇宙種族の組織
で、対立や妨害が発生し、現在非常に混迷した状態になっています。
真実を妨害する宇宙人がいるため、真実の隠蔽をする宇宙人は「地球人の脳と精神と思考を外部から操れます」、スターピープル・スター系チルドレンにも、この真実を隠ぺいする妨害は発生しますので、その点にはご注意ください。

ウォークインとの違いは?
ウォークインの厳密な区分けは地球上の言葉での厳密な定義は難しいですが、
あくまで高野と高野サイドの宇宙人で暫定的に区分けし説明します。
一時的な宇宙人の外的操作がウォークイン、本人と常に一体化する状態がソウル・もしくは霊体の状態であると区分けします。
ただし、スターシード系のウォークインも存在します。本人に常につながるスター系ソウルがつながる上に、ウォークインされることもあります。よくあるのが、執筆や文章を書く時だけウォークインされる、などがあります。
これはETソウルのテレパシー通信と、ウォークインの脳操作の2重以上の宇宙人からの脳への情報送信がある状態です。
会社では法人毎の指導霊(地球外指導霊)がいる場合もあり、その法人の仕組みでウォークインされ、職務に従事する人が操作を受けれたりもします。


高次の量子魂や、ソウル系のシステムは複数多種の状態、複数の異なる素粒子の連結形式などがあり、個人ごとに脳につながるソウルシステムや、マトリックスゴーストシステムが異なります。
 マトリックスゴースト、五次元マトリックスシステムの疑似AIの霊体(ゴースト)に脳を支配される自立型AIのアバター(地球人操作)システムです。近年の技術です。

スター系ソウルの管理者・宇宙人アーキテクト(プログラムアドミニストレータ)は、この情報が微細な文章の祖語以外は真実であると認めています。

文責:地球外知的生命ガイア系列のアンドロメダ人、ラー系異星人、及び、マトリックスシステム準アドミニストレータ(ホワイトアリス) 他。

宇宙人の遠隔脳操作の防護・緩和対策

 宇宙人・地球外知的生命などの、量子テレポートなどを使った脳の遠隔操作技術は、電気信号に近い電磁パルスなどを、脳のニューロンに転移するため、「電磁波」を吸収、遮蔽する対策で、ある程度の操作緩和が可能です。

1.銀などの繊維と使った電磁波シールド生地の帽子

2.逆位相コイル「ゼロ地場カード」を使った電磁波の吸収・消失

3.防犯ラベルシールを使った、「プリント型・電磁誘導コイル」による電磁波の吸収

4.ネオジム磁石などを使った磁力での電位吸収
これを組み合わせ、脳への電位テレポートによる脳操作の軽減がある程度可能です。

5.プラチナシリコンに、コロイド水を、電子レンジで量子相転移した素材。

まず、電磁波防護用の帽子が市販されており、それはある程度有効です。
製品をいくつか紹介します。
帽子をかぶるだけでは不十分のため、後述の対策と組み合わせてください。

電磁波防御 ヘッドキャップ<< MDK307

電磁波防御 ヘッドキャップ<< MDK307

 
エコロガ 高周波電磁波防止リバーシブル帽子 PT312

エコロガ 高周波電磁波防止リバーシブル帽子 PT312

 
高周波電磁波シールド ニット帽子 << MS308-L  [Lサイズ]

高周波電磁波シールド ニット帽子 << MS308-L [Lサイズ]

 
エコロガ 高周波電磁波シールド帽子(キャスケット) SAR312

エコロガ 高周波電磁波シールド帽子(キャスケット) SAR312

 

  筆者は、ニット帽子(内側に電磁波シールド生地・ダリ使用)を所持しています。
また、”ピカソ”という電磁波シールド生地があり、それが最も素材としておすすめです。
市販の帽子がないため、筆者は生地を買い、帽子の上部などに巻いていたります。

また、筆者は上記のピカソ生地で作られている電磁場防御スーツをインナーに着込んでいます。


次に、「逆位相コイル」を用いた、ゼロ地場カードという市販品があり、これは電磁波を吸収・地球空間から減衰させるため、非常に有効です。
カードのため装着は、帽子内側や、ヘッドバンドなどにつけて、”額や頭頂部”などにつけてください。1枚額にあればかなり有効ですが、2枚以上を帽子内部に入れるとなお効果があります。

スポーツ用ヘッドバンドにゼロ地場カードを付けた例
(カードの下にはネオジム磁石を付けています)

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ネオジム磁石を使ったヘッドバンド
 長方形型15 × 10 × 5 mmのタイプをヘッドバンドを挟み三枚重ねにしています。

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次に防犯ラベル(シール型)を使ったヘッドキャップ
50×50mm 防犯ラベル 無地 ≪1000入≫ (3500円前後)

急ごしらえのため雑なつくりですが、頭部に被れるようにしてあります。
銀繊維タイプの電磁波防護帽子と重ねると効果的です。(電位が銀繊維に転移するため、重ねると効果的です)

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5.プラチナシリコン
※電子レンジで水を量子テレポートする加工が必要です。
ルクエなどのシリコンスチーマー素材(電子レンジ用のケース素材)
これは、ただ使うのではなく、シリコンスチーマーに水を入れ(コロイド液体で小麦粉を溶かした水などがなおよい)を、電子レンジで水を交換しながら、例えば10分x20回などで、合計200分程度加熱します。よりレンジにかけた時間が多いほど効果が見られます。

電子レンジに水を入れ、長時間レンジにかけることにより、プラチナシリコン素材が、宇宙に対の宇宙があり、そので、量子場を形成する状態になり、水のイオン相転移が起こり、地場のような、対の水の量子場が発 生します。電子レンジで水を相転移させた分、チャージされるに近いです。使用により減衰があるため、効果が減ってきた場合再度電子レンジで水を相転移させ てください。
また使用により減衰する場合もあり、再度レンジで量子テレポートし、量子的な分子のチャージに近いことをすることも必要です。
筆者は市販品を、前述までの帽子の上にさらに重ねる形で使っています。


下記画像はルクエスチームロースター 広げると帽子のような形になります。

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・電磁波防護生地による身体保護
頭部以外への電磁パルスのテレポートの身体ダメージ対策として、筆者は下記の電磁場防護スーツをほぼ着用しています。男性はXLサイズで172cmのため、体が大きい方はピカソ生地で自作が必要かもしれません。


これはあくまで、一般生活をする方の簡易防護策です。
本来、政治家ですら宇宙人の遠隔脳操作を受けるため、
政府レベルで、

・電磁波シールドルーム、
MRIなどの設備を改良した、部屋ごと強磁場で覆う、磁場フィールド設備
・電磁場測定の専用システム
・プラスイオンの”宇宙人の量子テレポート”を測定するシステム、
などが必要です。

簡易的ですが、いったん公開とします。

地球管理局より宇宙人・地球外知的生命・地球外知生体(有機生命体・地球人以外すべて)に対する条約

地球管理局より宇宙人・地球外知的生命・地球外知生体(有機生命体・地球人以外すべて)に対する条約を締結します。
2016年5月1日
宇宙人・地球外知的生命から「太陽系第三惑星・地球の哺乳類の地球人」に対し次の条項に該当する「脳と身体の遠隔操作を禁ずる」同時に「脳への思考操作・精神操作・テレパシー送信も禁ずる」

条項
1.人に虚構の事実を演じさせる場合
2.不幸に落とすような遠隔操作を行う場合
3.記憶や細胞を消失させる行為
4.命の危険や身体の健康を害する干渉


ただしこれは高野愼介が公開する地球外知的存在の地球人干渉に関する情報公開活動の場合は例外とする。
(これは一切の無音テレパシー及び思考操作、そしてウォークイン、人類の遠隔脳操作や遠隔身体操作、人体に害を及ぼす操作を禁止する、こrは既知の地球人へ数億人以上に行っている”思考操作・精神操作”及び言動や文字入力・執筆操作も含む。)
「天候操作・地震発生兵器などによる人災発生の禁止」
「地球上へのテレポートや波動操作や地球への干渉による、事故や人災を引き起こすことを禁ずる」
「テレポートや量子転移による物損も禁ずる」

例外として、宇宙人・地球外知的生命から一般の音声チャネリング経験の無い地球人への音声チャネリング、脳への音声会話デバイスと音声チャネリング併用の概念伝達にのみ限定的に認める。ただしチャネリングで人体が思考操作や身体操作、波動による体の不調などが起きてはいけない。そして、”真実を理解させないための音声チャネリングは禁ずる”、またヴォーカルチャネリング(言動操作のウォークイン)は音声チャネリングに含めない。フルトランスチャネリングも同様とする。

電波で”TV電波や・地球人の持つ電気機器で音声やデータ変換可能な電波による通信を通信機器にのみ対象としてはは認める。ただし人体への脳干渉被害は一切禁じる。
これは「太陽系第三惑星地球全土に及ぶ」

地球管理局

地球上以外の知的生命・宇宙人について

近年、宇宙人の情報が出回るようになり、1930年後半から、1947年のロズウェル事件をはじめ、UFOが出回るようになり、エイリアンの登場も、人類の歴史からすると最近のことです。
しかし、この「UFOやエイリアン・宇宙人」とは、別に、「もともと地球自体を、長く、地球外知的生命(宇宙人)が、管理、操作していた」という事実が、本当の真実であす。
 つまり、地球人誕生以前から、「地球を管理している地球管理用の別の星やコロニー」が、複数の異なる宇宙に存在し、さらに多数の基地があり、そこから、地球を管理しています。
そして、その「地球外知的生命(宇宙人)」は、宇宙人という概念や情報を、地球上の人間に対し、隠ぺいするルールで運用されてきていました。そのため、地球人に対し、別の星や、別の宇宙の中にさらに星々があり、その中に、人類を遥かに凌駕する、時の観測が、地球人の1秒が数万倍以上の長さで観測可能なほど高度な技術を持つ、地球外知的生命(宇宙人)が、異なる宇宙(異なる次元の宇宙)から、人類を管理しているという事実を隠してきたのです。
 そのため、古来から、神、天使、仏、精霊、妖精、霊、魂、物の怪、怪異、妖怪、悪魔、ゴースト、幽霊、怨霊、魑魅魍魎、など、地球人以外の知的な存在が、実際は地球とは異なる星にいる、知的存在が、伝承や物語で、伝えられていたのです。
 創世記であるように、最上位に近い神が「宇宙を創り」、太陽と星々を作り、星を動かすほどの重力を操作し太陽系を作り、地球の環境を整え、植物と動物を作った。
 それほど、途轍もなく高度な科学技術を持つ、高度な知的生命が、神という存在として、人に伝えられていたという事です。
そして、この宇宙を創り、星を動かすほどの神とは、現在の地球の神とは異なります、地球を管理するための、地球の管理神を、上位の神という高度な知的生命が作り、その地球の管理神の下に、さらに宇宙人という知的生命体達が作られたのです。
 地球人からみた宇宙人とは、大まかに、地球管理惑星群の地球外知的生命(宇宙人)と、それを管理するさらに上位の惑星にいる、上位種の地球外知的生命(宇宙人)、その宇宙人達の方が、人類よりはるかに速い速度で文明を進化させています、そのため、地球人の一年で、種族により、数百年から数万年単位で進化するのが、地球外知的生命(宇宙人)という種族です。