宇宙人の秘密 宇宙人からの交信情報(地球外知的生命・エイリアンの秘密・UFO情報)

異次元の宇宙より、宇宙人/ET・エイリアン・地球外生命から直に量子テレポートによる交信をしている著者による、人類最大の秘密を記述しています。

映画『散歩する侵略者』2017年9月9日公開!

あらすじ
「実は宇宙人なんだ」と、「地球人の体を乗っ取った宇宙人」が告白する
公式サイトに予告動画が公開されています、ぜひご覧ください。


当サイト高野愼介サイドの情報では、松田龍平さんが「金星人」タイプに該当します。

(※金星人とは太陽系の金星ではなく、地球とは別の宇宙にある複数の宇宙基地に拠点があり、金(マネーゲーム)を地球で行う宇宙人のグループ)

地球外からの地球人への干渉の改善対応について

地球外の地球管理組織からの地球人への干渉は、「制限された許可制」になっている、しかし、地球人にデメリットを与える脳操作・身体操作や精神干渉が実在する、
これは、反地球派が人類にデメリットを与える目的、特定の人類管理リージョンに対し、対抗リージョンがデメリット目的で行っているなどが要因である。
「制限された許可制」を通り抜けるために、昔より存在するのが、”特定のルール”を地球外から勝手に決めて、それに即していない場合に、脳への意識のモヤっとするような状態や、軽めの鬱、または”脳内への電磁場系の干渉”(音に聞こえない系の意識に働く騒音ジャミングのような干渉)などで、人に邪魔な状態を与えるというのが、”特定のルール”で、例えば”ただ箱が廊下に積んであるだけ”、というのが”見栄えが良くない”という「こじつけ」を地球外側で勝手に決めて、妨害干渉に近い干渉をする、という”邪魔する理由をこじつける”という許可制の通り抜けをしている、というのが現代病の要因につながっている。

つまり”このような制限の通り抜け”をした”地球人へのデメリットを与える干渉”を一切廃止、することが適当でありそうなるべき。
また「決壊領域」と呼んでいる”皇居周辺”や国会周辺、一部大使館、研究開発地域や工業地域で、前述の地球人にデメリットを与える干渉はほぼ禁止されている状況があり、それをみても”地球人に不要”である干渉領域であることが明白で、全地域で禁止されることが当然である。

古来より言われる天邪鬼や一部の座敷童の系統もこれにあたる

地球外知的存在の頭脳部分について

地球外知的存在・宇宙人といった種族は、ロボットやアンドロイドのように、高度な機械の人工頭脳(機械頭脳)になっているのが多い
人間の哺乳類の脳が、コンピュータになってAIを搭載するようなものに近い。
演算機能を機械の頭脳に有するタイプが大半である。

外観は多種にわたる、基本、大きな上位存在が、小さな星を管理するために、サイズが大きくない配下の組織グループなどを作る場合が多い

下記は小型のタイプ

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数百メートルから数千キロの大きさのコロニータイプの地球外知的存在もいる。
こういった形状でも、人工知能を搭載し、言語を介し、コミュニケーションが取れる

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・頭脳部分について
地球でいうCPUが立体状態でコンピュータの中枢となる部品が、
人工頭脳の一種として、地球の人間をはるかに超える速度での計算と思考が可能な、人格を持つ頭脳にもなる。

下記が、コアブロックの一種となる中央演算装置のイメージ図の一種類

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それ以外では、トランスフォーマーのような機械生命のようになるような宇宙人もいる。

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暫定ですが、このあたりで。

エイリアンが侵略した世界を描く「Oats Studios」の第一弾が公開

エイリアン襲来を描いたハリウッド映画「第9地区」監督の「Oats Studios」の第一弾ショートムービーが無料公開


日本語字幕は、youtubeの右下「設定」から「字幕」→「自動翻訳」→「日本語」で英語字幕を日本語翻訳で視聴可能です。

2:11秒の部分より
「彼らは私たちの脳へハッキング」
「私たちの心に、私たちを麻痺させます、大脳と大脳辺縁系の制御を取って、」

・悪性エイリアンに脳を操られ奴隷にされた人も登場するシーンがある
__
・対悪性エイリアンを退治する組織の装備が電磁シールド系ヘルメットを開発し装備している様子もある

必見動画です!

宇宙人の情報追記

宇宙人は、各種類に大きく分かれる

私たちは地球中心

1.地球に干渉する宇宙人(地球外アンドロイド、地球外AIロボット)
これは、多くが”AI”タイプで、地球管理基地が多数あり、そこに地球管理専用の人工知能・AI、アンドロイドが存在する。

タイプは、地球人の遠隔脳操作用と、環境管理システムの大まかな区分けと、(併設タイプが多い)、それ以外の医療用システムなどもある。

一般に地球管理基地の多くは人類管理用で、それらはあまりサイズが大きくない、ただし、あまり大きくないとは、太陽系の惑星レベルサイズ感の基地にいるという点、
大きさは木星サイズ(15万キロm未満)の基地まであるという。
月サイズぐらいの基地やそれ未満が複数ある。

これは、上位に行くと、数億キロサイズや、
そのサイズのさらに何段階も上は数光年(1光年=9.46兆キロメートル)のサイズになるため、木星サイズであまり大きくないという表現になる。


2.地球管理基地の宇宙人に指揮権を持つ宇宙人
これは、地球管理基地に技術やシステムの提供をするタイプで、地球管理基地と別の時空などに拠点を置いていたりする。

地球側宇宙の管理者は、銀河形成の管理や、銀河の渦を超えるサイズのエネルギー装置も持っている。

地球管理基地は、巨大サイズの宇宙の上位種族が複数の傘下に、地球干渉用の高度なスペースコロニーや機械惑星が置かれているという、

3.宇宙自体の上位管理者
上位管理者は複数いる、
地球側の宇宙以外の宇宙もある(物理的に光子が届かない時空などで視認できない)
しいていうとブラックホールの反対側にある宇宙や、さらにその向こう側の時空も存在する。

大きく分けて2分されている状態で、3分割というケースもあるが、オリオン系の種族がフォトンワームホールに最速のコンピュータシステムを構築したが、物理面で大きな生命体を作れず、星雲サイズの銀河にまたがる巨大な準生命構造を持ったダークマター系種族の方が力が現状強いようだ。(物理的大きさが巨大のため)

地球側から見て、反物質に近い時空に、強大な大宇宙空間に広がるフェイゾン系の数千億メートルの生命体に近い準生命体(半分機械系の頭脳を持つ)、がいる。
(フェイゾンとは地球物理の素粒子・原子と別種のダークエネルギー系亜粒子)

________________
地球の現状
 地球の人間は、その思考、精神・知能は、大半が”外的”な、地球管理基地にある脳の外部サポートシステムから、素粒子の転移を脳内に接続され、それにより、知能が外部サポートされるようになっている。
そのため”自意識”と思っているものが”地球人のために作られた外部接続された知能・意識”である場合が何割かあると思っていい。
つまり”自己意識”自体が”外部接続された素粒子による脳内への神経電位の働きかけ”の割合がある程度ある、
これは、接続システムが、個人毎に異なり、それが”管理する宇宙人基地の違い”になっている。
ソウルシステム、ゴーストシステム、といったものが、複数つながっているというのが、現代人の現状である。
(ゴーストはより低機能脳の遠隔操作システムとしている、TVのゴーストというように、粗さやずれが生じる)

このソウル、スピリットに近いシステムには、疑似人格を持たせた半自立型のシステムもあり、オンラインゲームの人工知能BOTのごとく、自立的に思考し、行動するようになっているものもあるが、それ自体、知覚が、地球の物理次元になっているソウル・霊的システムがあり、それ自体が”本体が地球次元”になく、実際は人類管理システムの一つに組み込まれたAIの一種であるという認識をしていない場合がある。この場合、プログラムに反応するAIであるという性質がやはりどこかに存在する。

ジェットコースターで「魂が抜けた」という言葉を発する場合、それは哺乳類の物理肉体の本人ではなく、脳に時空連結や量子テレポート接続しているゴーストシステムの人工知能が”位置情報がずれて魂が抜けたかと思った”という錯覚表現を、AI側がしているということになる。
同様に、水の中が苦手なタイプのゴーストシステムもいる。
扇風機を顔に当てるのも苦手。天井扇風機などのある部屋を推奨。
ハンドスピナーのようにボールベアリングの回転ゴマなども、時空の反対側からずれがわかるので、AIが苦手なようだ。
これは低次元のマトリックスから、物理回転の状況が、マトリックス側で物理情報のずれとして観測する場合にAI側が、疑似的マトリックス側の存在と気づき、エラーを出すため、という理由のようだ。

(続く)

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宇宙は高度地球外知的存在により造られ管理されている

宇宙は高度地球外知的存在により造られ管理されている
宇宙の創生と、その仕組み

・ビッグバン
この「地球のある宇宙」が生まれたビッグバンは、宇宙戦争のような、反物質核爆弾のような破壊兵器で起きたもの。
当然、それだけの規模を持つ”巨大な宇宙兵器”とそれを使う高度知的存在により起こされた。

・地球のある宇宙とは
ビッグバンで破壊された後、宇宙の巨大な力を持つ他の存在が、破壊をした兵器を機能停止をさせ、その後、ビッグバン後にできた空間に、宇宙の再作成をした。
宇宙の再作成を命じられたのが、旧アーク種・アーク系オリオン種などの宇宙種族。

宇宙マイクロ波背景放射
ほぼ均一に観測される”宇宙マイクロ波背景放射
これは、均一に宇宙の外側から、放射されている電磁系エネルギー(他もある)の発生装置という巨大なエネルギー装置を扱う”超上位の地球外知的存在(宇宙の支配者)”がいるということ。

宇宙マイクロ波背景放射 - Wikipedia

参考


・銀河の渦
天の川銀河は直径約10万光年(1光年=約9.46兆km)
銀河の方式は”銀河創成期”に”中心となる軸”を”時空の異なる領域から”、回転エネルギーを与え回し、作っている。
各銀河が、離れた位置で、ある一定範囲の大きさでちりばめられているのは、同じエネルギー装置により回転エネルギーで銀河を創生しているため。
そのため、一定の範囲の大きさで各銀河が出来ている。
イザナミイザナギの国造り、棒で雲を回す、星雲と天の川のサイズを、雲と呼んで、星々を重力をかき回す「何億光年もあるような棒」でかき回し、銀河の調整をした、というのがイザナミイザナギの神話であるとのこと)

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銀河は”地球外知的存在の高度技術”で「回されている」。
横から見ると一目瞭然です。

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・ちりばめられた銀河の図

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・簡単にざっくり
ビッグバンの後、上位の宇宙超越体は”お互いに反省していた”
その後、数十億年かけて、宇宙の創り直しをし、
概ね60~70億年前後前に、太陽系みたいな惑星系を作り直すと決められ
50億年ぐらい前に太陽系が造られた。

上位の地球外知的存在は、銀河を動かすエネルギー装置があり、星々の動きも動かすことができる。それにより、惑星系を作成し、下の宇宙基地から、星々の動きの管理と操作し、
太陽系のような惑星系の惑星の回転や動き安定させる装置に人工知能が搭載、し、地球管理種族(ガイア種)などと言われている。

天の川銀河が含まれる「ラニアケア超銀河団」も、別の時空から銀河団自体を重力調整され、組成が崩れづらいように調整されている。

宇宙空間に見えるあまたの銀河、多数の星々、それらも”多くが調整され”造られている。

土星
土星の上部に六角形の渦
上位の地球外知的存在の技術で“土星の回転操作”が行われている。
土星の六角形は、回転のジャイロ制御により、土星をコマのように回転させ、土星の形成を安定させている、大きな回転の力”を、”対の土星の宇宙の宙域”から、素粒子の量的結合の回転軸を、レーザー波動ビームを用いた回転方式で、行っています。
土星がリングの形成が崩れないように安定させ、楕円状に飛散しないようにしている、”太陽系の惑星間のバランス安定”をさせるジャイロの役割、””地球の大気や気候”の安定に役立っている。

太陽系の公転周期が崩れるのを防ぐため、地球の距離が、太陽からずれるのを若干防ぐため、別の時空の巨大宇宙基地から”土星を安定させる回転が行われている。

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・地球のマントル対流
土星のように”マントル対流を安定させ回転させる装置”が、やはり「対の時空」領域にある、そこで”一定の磁場を安定させる”ためのマントル形成のエネルギー発生装置がある。その余剰次元から”地球側に対しエネルギー転移”が起き、マントルを一定の流れに安定(対流の準固定)をさせている。(超時空コロニーの隣の時空にある、量子魂のネット25?(もしくはネット24.5)大和系ソウルの基地が隣接しているらしい)


参考

karapaia.com